ボードを組みました。

しばらくPOD HDやらKemperやらでライブもやっていたので大げさなボードは全然組んでませんでした。

音色の数と か切り替えの都合とか、コンパクトはなかなか難しい現場が続いてたのも理由のひとつか。

数年前まではコンパクトを並べてたんです。こんな感じで!

DZma4UGV4AE7v6E.jpg

我ながらよくもまぁ詰め込んでるなと思います笑

このボードは結構長かったかな。H2Oになる前はBOSSのDD-3とCE-3だったりと入れ替わりはあったけど、どの現場にも持っていける良いボードでした。

結局何かが気に入らなくてバラしてしまうんですけど。重さだったかも。

 

そして今、反省を経て組んだがこちら。

写真 2018-04-09 19 55 36.jpg

MXR M102 / Dynacomp

One Control / Strawberry Red Over Drive

Ovaltone / 34-xtreme

D.A-project / D.A-Booster

PETERSON / Strobo Stomp 2

ZOOM / G3

 

以前のボードと比べるとワウやボリュームペダルが入ってません。

ボリュームは必要であればG3のエクスプレッションで対応。ワウは必要な時だけ持っていけば良いかなと。

 

ボード自体はホームセンターの木材。それにカーペットを貼り付けてます。

これだと自由なサイズで作れる上、スノコにマジックテープより見栄えが良いです。

ケースはノートPC用の物を使ってます。ポケットが沢山あるので電源とか全部入るしオススメです。

 

 

使い心地は中々良い感じ!

下段の歪みペダルは現場で入れ替つつ、それ以上のバリエーションが要るときは大人しくKemperと使い分けよう。

細かいところは実戦で試しさないと見えてこないし、しばらくはこれで頑張ってみます。

 

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