配信ライブがあります!

4/26 AM11時からyoutubeライブ配信があります!

映るのはかねあいよよかの4人ですが音では参加しますw

他のバンドでは中々やらない形式で面白いかと思いますのでぜひご視聴投げ銭よろしくお願いします!

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ギリギリchop – B’z [ぴんはげ×三浦公紀×よよか]

ギリギリchop弾きました!!

なんとも珍しい感じのメンバーですが、実はぴんはげさんとは7.8年前に一度一緒にやってたりして。

何かと続けていると巡り巡って縁があるのですなー。

 

ギター的には2番入る前のフレーズとかソロの出だしとか、聴きどころかと。

この曲ではギターはROCKMANのリグで録ったのでわりとそれっぽいというかあの感じになっているかと思います笑

ご本人が何を使っていたかまでは調べていないですが、、バージョンによって違うのかな。


しばらくはなかなかライブやイベントができずに身動きも取りにくいですが、こうして色々できることはやってる感じです。

残念ながらワークショップの中止もありましたが在宅ミュージシャンに磨きをかけることで生き延びます笑

三浦公紀 Guitar Labo 開催します。

すすきのにあるBar、STORMY MONDAYにてギター触っている人向けなワークショップをやります。

https://www.stormymondaysapporo.jp/guitar-labo2020/

全6回。毎月第三火曜日の19:00〜20:00の一時間

(コロナがこれ以上流行らなければ)毎月やります!当然ですが毎回ギターに関することをテーマに弾いたり喋ったりあれこれします。

初回は「名器の定番ギターを知る」エレキ編と題しましてフェンダー・ギブソンがメインテーマになる予定です。

演奏技法のレッスン的な内容にはしないつもりです。それは別の機会に。

 

情報共有のようなイメージで来ていただいてもOKです。

質問や意見は遠慮なく!できる限り双方向、意見交換ができたら嬉しいと思っています。

終わった後に気になったギターの試奏もOKです。(試奏は参加者優先です)

もちろんちょっと触って眺める程度でも全然OKです。

レスポールの重みやテレキャスターのボディの角とか、実物を触って知ってもらいたいと思います。

雑誌の記事とネットの動画だけでは細かい部分は分からないことが多いはずです。

太いネックってこういうものなんだ!年代によっても結構違うんだな〜。

とか、納得していただけたら嬉しいところ。

 

とにかく、各楽器の音色の違いや特徴の解説はしていきますが最後は触れて納得してほしいということです笑

それが「ギターを知る」というテーマの本質かなと。

 

あまり深く、意識の高いものだと思わずに気軽にご参加ください笑

音が好きならぜひ弾いてみて!ルックスにこだわるならぜひ実物の質感をチェックしてみて!

楽器店よりリラックスした環境でじっくり見て、弾いてください。

 

最後に。

うちの秘蔵の一本を持って行く予定です。お楽しみに!

参加はこちらのメールフォームから。もちろん当日駆け込みでもOKです〜。

https://www.stormymondaysapporo.jp/guitar-labo2020/

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参加作品情報

だいぶ前にリリースされていたようなのですが、先日知りました!!紹介します。


POPOVER+TEATIME 5https://lilium-rec.com/popover5/

こちらはM4でギター弾いてます。クレジット無かったので。。。


 1/2の世界の空/Tick Down EP

https://anthurium.tokyo/atds003/

M2,Tick Downにてギター弾いてます。こちらも表記はないのだけど自分のギターで間違いないです笑


Aqua Tone

https://lilium-rec.com/aquatone/

こちらはM1.M7で弾いてます。

一曲目はジャズマスターでカッティング、7曲目は聞いての通りのバンドサウンドです。


M3や冬コミで出ていたっぽいですね。

もっと早くに教えてくれていたら挨拶くらいできたのに!!

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東方キャノンボール参加楽曲

今のところ実装されている楽曲をまとめてみました!

ボードBGM、バトルBGM、ボーカルBGMと満遍なく弾かせていただいております!

それぞれのBGMはゲームを進めていく上で解放されたりキャラクターのレベルを最大にすると聴けるようになるのですが、自分は今の所ボーカル曲以外はフルコンプしました笑

参加した楽曲は全部あるはず!以下ご紹介!!


ボーカルBGM

ボードBGM

バトルBGM

それぞれの画像をクリックすると一言コメント添えてますので読んでみてね。


どの曲もフルで聴くと発見があったり意外なところで弾きまくっていたり、聴きどころがたくさんなのです。

ギター弾きとしては「Edge of Waves」「Don’t Cry Over」「Scarlet Regret」は特に聴いてほしいかな笑

結構やりたい放題やらせていただいているのでソロが特盛なんですよね。

今後も曲は増えていくので是非是非プレイしながらでも聴いてみてくださいね〜!


追記!

期間限定イベントの楽曲にも参加しております!こちらもソロまであるからしっかり聴いて欲しいです!

久々Snapper

なんだかんだで10年くらい弾いてる手持ちの中では一番付き合いが長いギター。写真 2020-02-14 0 43 51.jpg
元は普通のEdwards E-SN145FRです。

2008か2009の楽器フェアモデルで色が緑の特別仕様だったはず。

 

EMG載せてた時期が長かったもののパッシブに回帰しました。

ピックアップのパワーはあまり強くないのが今の好みのようです。

 

フロントはクリーンも使うのでパワフル過ぎないSH-1nを。

クリアなんだけど中域がそれなりにあるから弾いていて頼もしい。

センターは適当にTRUE VELVET。

dimarzioらしい明るいトーンで単体で使うときもいい感じです。

リアは何も考えずTONE ZONE。

クリーントーンをリアで弾くことが自分の場合は無いので歪み専用として。

強めのミッドが特徴的ですが、輪郭がそこそこハッキリしていて分離感がいい感じ。

タップしたりハーフトーンでも扱いやすく案外素直な感触です。

使いにくさを感じている人はとりあえずJCM800とか歪みが作れるチューブアンプに直にインプットしてみるとこのピックアップの言いたいことが分かると思う笑

その感覚を持っていれば少なくとも音がコモるとか低音が出過ぎるとか悪い方向に行かなくなるし、うまく付き合えるはず。


ひとまずこのピックアップの配列で1曲レコーディングしました。

TONE ZONEのキレの良さがしっかり出ている感じなったと思います。

公開は多分近々、、

 

これもタイミングをみてPLEK出したいな〜。

最近の参加作品

最近はCDになる前にステージで発表されていたりするパターンが多いので、連絡いただいたものをまとめてお知らせ。

あんのわーるど / 妄想王道アイドル

 

この曲ではテクニカルなことはせずバッキングに徹しています。

キメが多くてハイスピードなアイドル楽曲は気合が入りますね。意外とアンサンブルの中に溶けずに聴こえてくるのである意味ソロより目立つんで笑


ふぇありーているず! / ドリームテイル

 

こんな曲もありました。なかなかCDにはならないもんですな。

個人的には2Aに出てくる気合の裏打ちが気に入ってます。タイトかつ主張強めでいい感じなってると思います。


アイドルソングは結構な曲数レコーディングしてきたな〜。先日も2,3曲やったりして。

ステージでのお披露目が先なパターンが多そうなので、見つけ次第再生リストに追加していきます。

VOX MV50 Clean 簡単モデファイ!

コンパクトでも本格的なアンプヘッドであるMV50シリーズ。

先日設計者のLeeさんがTwitterにてこのような投稿。

これを見てすぐに実践しました!笑

作業は非常に簡単です。
まずネジを外して分解。

写真 2020-01-08 1 47 21.jpg

分解。。

写真 2020-01-08 1 48 52.jpg

更に分解。

ソケットも外しましょう。慎重に。

そしたらコントロール側の基盤にありましたこの部分。

写真 2020-01-08 1 52 43.jpg

これをそのままショートさせてしまえば簡単MODの完成。

ショートさせる、の意味や作業が分からない場合はわかる人に任せましょう。

このサイズでもしっかりとアンプなので迂闊に弄るのはお勧めしません。

 

音の変化はまさにこれ!欲しかった部分が出てきた。

音の明るさが全然違いますよね。

これは良いよ~。あと一歩の部分が解消された。

 

MV50のクリーンって扱いやすいことは確かにそうなんだけど、ちょっとフラット過ぎというかフェンダーと比べると結構甘めのトーンなんですよね。

ジャズとか丸いクリーンが主体ならこのMODはしなくていいかも。

もっと高音域のハリが欲しい人はやってみよう。

ロック、ポップス系でペダルで歪ませるならこのMODはやってみてほしい。MV50がもっと好きになる笑

VEMURAM JanRayを買いました。

写真 2020-01-16 17 34 19.jpg

クローンで妥協しなくて良かったです笑

やっぱりこの筐体が随分とキャラクターを作っているのか、完全にVEMURAMの音なんですよね。

Karenとかも歪みの質は違えども共通の印象がある。

どんな極端なセッティングにしてもブレない。破綻しない。

この安定感がVEMURAMの音なのかな。

 

JanRayはクリーン・クランチ職人ですね。

ジャリーンとかシャラーンが思い通りに出てくる。

しかもゲインを下げても細くならないし、上げたところで邪魔な帯域が膨らまない。

どんなセッティングでも細すぎず太すぎず絶妙です。値段だけある音質。

 

トレブルとベースのEQはやや濃いめの味付けの印象。

上げていくと太さとゲイン感も上がる感じなので、自分の場合は両方とも絞っていく方向で使うことが多い。

上側にあるトリマーはプレゼンス感が変わる。

インプットゲインとかその辺が動いているような感じ?

とりあえず全開で使っています。その方が手元でトーンを絞った時の音が好みでした。

 

持っていれば絶対に出番があるペダルだと思います。

ポップス系の自然なクランチで使うもよし、セッション系のリードに良し。

ハイゲインの場合はブースターとして使うとよいです。

音が潰れずにプレゼンス感も付加できるので切れ味もなかなか。他の歪みペダルと合わせてもよし。

これ一台あれば大概なんとかなります。

 

値段はやっぱりネックになりますが、クローンよりはるかに良いです。

ピッキングに対するレスポンスや艶のある音色、音作りの幅の広さ、破綻しなさ。

どれをとってもVEMURAMの圧勝。

クローンは決まった使い方に固定であれば出番がある感じですね。演奏中につまみを動かすのには向いていない音だと思いました。

気合いを入れて一台選ぶならこんな歪みもありじゃないですかね。個人的には超おすすめ。

 

Revol Effects TERZO OD EOD-03

個人的に最近のヒット。

写真 2019-12-10 19 32 58.jpg

TERZO OD。第三のオーバードライブ?

ランドグラフのコピーのようです。

スイッチでマーシャル、ダンブル、TSと切り替わるアレです。

いや~。自作するより安いじゃん。ってことでノリで購入。

音は普通に良い。

本物と比べると薄味なのはコピー品の宿命として、そこ以外は特に気にならないかな。

各モードの切り替わりも当然だけどちゃんとキャラが変わる。

今となってはマーシャルのアンプの音はしないしダンブルっぽくもないけど、それっぽさはあるというかそんな音。

アンプはMV50からライン出し。

この手のペダルはスピーカーを鳴らす方が全然いい音になるので参考程度のサンプルです。

 

自分はTSモードで使うのが気に入りました。

ハムバッカーでもバランスが良くて使いやすい。

荒くしたければマーシャルモード、セッションやインスト系ならダンブルモードって具合に使い分けするかな。

 

一点どうしようもない難点もある。

裏のゴムに全くマジックテープが付かないのである。

つまりボードにほぼ固定できないのだ、

ゴムを剥がしても良いけど、それはちょっと自分のポリシーに反するので


ちなみにRevolは以前ディレイも買ってみたけどそこそこ良い出来でした。

リピート音の存在感が薄すぎるような感触があって薄味に思いましたが…。値段を考えるとアリですかね。

ただLevelツマミがボリュームを下げる方にしか作用しないのは使いどころが分かりませんでした笑

他の中国製ペダルよりは多少デザインがカッコイイ系なので個人的には好きなメーカーです。

ちょっとしたノリで買えるから使ってみよう。